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自然図鑑 検索結果

日本語名:キバナノカワラマツバ、キバナカワラマツバ

アイヌ語名:マンチウキナ

利用:薬用

学名Galium verum L. var. asiaticum Nakai
科名アカネ科
種類
種IDP0050

 アカネ科の多年草で、海岸の湿原や河原などに生えます。エゾノカワラマツバなど近似種がいくつかあり見分けは困難なので、図鑑などで特徴を確認しながら探すといいでしょう。
 利用法は樺太のみで採録されています。茎や葉を神経痛や打ち身などの薬にしたといいます。

アイヌ語辞典

植物編:植050
アイヌ語名:マンチウキナ manciwkina
語義:[満州・草]
地域・文献:真岡白浦
区分:茎葉

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